この国では学校で徹底した女尊男卑教育を行う。
男子生徒共は女子生徒様に奴隷として仕えて
いる。
校内の掃除は全て男子生徒の義務、
女子生徒様はその監視役、
隷二は榎本香菜子様の奴隷男子生徒、
今日は女子便所の掃除登板、
当然、それも男子生徒の義務
隷二は一生懸命に成って女子便所の床を
雑巾で磨いていた。
香奈子様は鞭を握りながらそれを見張っていた。
隷二が少しでも手を抜くとその背中や尻に
ピシリと鞭が打たれた。
隷二はその度に呻き声をあげた。
香菜子様はその度に嘲笑しながら
罵声を浴びせた。
その度に勃起したちんぽから
先走り汁が垂れた。
床の次はついに便器の掃除、男子生徒にとって
神聖な所、手を抜く訳にはいかない。
又、香菜子様もより厳しく見張らなければ
成らない。
隷二が心を込めて便器を磨いていると
香菜子様の御心に悪戯心がわいた。
「ふふふっ、嘗めなさい!!そう!その私達女子生徒様
の御小水や御大便の残り糟を便器が真っ白
に成るまで嘗めて綺麗にするの!!
きゃはは、どう?美味しい?どんな味?」
隷二は懸命に女子便所の様式便器に首を
入れて御汚れを嘗めながら
「はい。美味しいです。女子生徒様、皆様の
御排拙物がミックスして、こんなに美味しい
のは初めてです。」
その様子を見ながら
香菜子様は御中を抱えながら大爆笑していた。