女権国家では夫婦を婦夫と言います。 菊地桃子様は良き妻で女性の甲斐性と いわれ、法律で認められた浮気さえ しない愛夫家です。 桃子様がお仕事に出かけられると、 奴隷夫は貞操帯を付け全裸に首輪と エプロン姿で家事に専念します。 桃子様の奴隷夫も彼女の主夫で在る事に 幸せいっぱいで喜んで仕えています。 掃除、炊事、は勿論、洗濯は特に心を込めて パンティー、ソックス、ストッキング、等 の染みは口と下を使って全部吸い取ります。 その時、貞操帯の中のちんぽはびんびん 先走り汁でヌルヌル。 でも御主人様である桃子様の為に性欲は 懸命に我慢します。 桃子様の御帰りを 全裸にちんぽの所に穴の開いたエプロン姿で ひたすら心待ちにしています。 その頃、桃子様も家でちんぽ勃起させて 待っている夫の姿を想い、あそこを濡らし 仕事が終わりしだい足早に帰宅されます。 桃子様はマイホームママなのです。 家のドアを開けると夫が三つ指を付いて 待っています。 桃子様は靴も脱がずにそのまま夫の腰が 抜けるまで夫を抱いて可愛がってあげる のです。桃子様の奴隷夫は本当に幸せ者である。